2008年05月06日

LDとADHD(私の個人的意見)







学習障害児の内発的動機づけ
販売価格 2625円総評価 0.0点 レビュー0件
その支援方略を求めて 著者:川村秀忠出版社:東北大学出版会サイズ:単行本ページ数:220p発行年月:2002年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書の第1部では、学習障害の意味理解や適正判断の方法をはじめとして、学習障害児に対する教育的対応の早急な実現や個別授業計画の適切な策定方法について具体的に提言します。また第2部では、著者とその研究協力者による過去10余年間に及ぶ協同研究の成果を踏まえて、学習障害児の内発的動機づけを支援する方略の在り方について、交流感の充足手立て・有能感の充足手立て・自己決定感の充足手立てという三つの観点から具体的に提言します。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 学習障害児教育の今日的課題(学習障害の意味理解/学習障害の適正判断/早急な教育的対応の実現/適切な個別授業計画の策定)/第2部 学習障害児の内発的動機づけとその支援方略(内発的動機づけ支援方略の有効性の解明/内発的動機づけの教育効果の解明/内発的動機づけ支援方略に関する提言)【著者情報】(「BOOK」データベースより)川村秀忠(カワムラヒデタダ)1939年静岡県三島市生まれ。1963年東京教育大学教育学部特殊教育学科卒業。1963〜1972年東京都立北養護学校教諭。1972〜1980年国立特殊教育総合研究所研究員・主任研究官・研究室長。1980〜1999年秋田大学教育学部助教授・教授。1999年〜現在東北大学大学院教育学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 教育・福祉> 教育






http://mainichi.jp/life/health/fukushi/news/20080501ddm013070007000c.html


ネコのあくび:縦だと読めない
絵・伊賀高史
絵・伊賀高史

 どういうわけか文章を読むことだけができないという人がいる。たとえばハリウッドの人気俳優のトム・クルーズ。台本を読むのが苦手で、音声にして耳から暗記しているそうだ。

 LD(学習障害)の魅力的な世界について、岐阜の特別支援学校で教諭をしている神山忠さん(42)から聞いたことがある。自らもLDで、読んだり聞いたりしたことを頭の中でイメージ化しないと理解できないという。英語は「This is a pen」というように単語の間にスペースがあるので<かたまり>で文字を把握することができるが、日本語は難しい。

 小学3年の時だった。音楽係をしていた神山さんは「たいことばちをもってきて」というメモを渡された。忘れっぽいのを先生が配慮してのことだった。ところが、スペースがないので「太鼓」と「ばち」が読み取れない。鯛(たい)、言葉、血……? 混乱していたら先生からしかられた。

 縦に書かれているものは特に読み取ることができない。新聞はテレビ欄以外は苦手だ。すし屋のお品書きにはいつも困っている。駅の柱にひらがなで縦に書かれた駅名、あれは鬼門の一つだ。図書館や書店に並んでいる本の背表紙の中から自分が読みたい本を探すのは至難の業である。

 どうして縦だと読めないのだろう。神山さんは思う。目は横に並んでいるので、縦書きの文字は追いにくいのかもしれない。

 どうしても縦書きの本を読まないといけない時は仕方がない。本を横にして文字を90度ずつ頭の中で変換しているという。



このニュースを読んで
関係はないんですが


ADHD(注意欠陥多動性障害)の子供2人が身の回りにいたことを
思い出しました


2人とも病名的にはADHDといわれたらしく
でも、かなり軽度でもしかすると・・という程度だったそうです


はっきり言ってみた限りではどこからも
病気とかいわれてもわかりませんでした

丁度幼稚園くらいのころだったせいもあるでしょうが

活発で小さいから移り気だったり
元気なんだな

そんな風にしか思えなかったんですが


おもしろかったのは
その2人の子供のお母さんなんですが



なんだか似てたんですよね

風貌とか、そういうことではなくて
なんとなく性格的なものなんですが・・・


とっても神経質で
まじめな人でした

だから、ちょっとしたことでも
ちゃんとやりたいし、やっていないときがすまない

そして、なんというかな
人を小ばかにするような言動

人よりなんとなく優位に立っていたいとか
優位なのよ〜というような事がちょっと見えるような・・

★あくまでも私から見たイメージですが★


まあ、性格的なものや
他のお母さんたちに比べると
自分の子供は運動はダメだけど勉強はできるし〜

とかね

もちろん自分の子供がかわいいから

わかりますよ、気持ちは・・

でも、なんとなく人と話をすると
へりくだるような気がするんですよね〜

それがないですね


私だったら
運動もイマイチで勉強もかろうじて平均いくかいかないか
どうもイマイチなんだよね〜
片付けもできないし女の子らしくないしさ〜


なんて風なんですけどね〜^^;;


バカにしているわけでもないだろうけど
なんか同じ話を別の人にしているときと
リアクションもなんとなく違うんですよね

なんとな〜〜〜くちょっと小ばかにされているような
気がしちゃうんですよね

だから、なんとなくこっちも話しにくかったり(; ̄ー ̄A アセアセ・・・


ま、本当にイメージですが^^;
posted by ワナ at 14:32 | Comment(0) | ちょっとした病気に関すること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月07日

そろそろ心配・・食中毒

冬場にはノロウィルスが

かなりはやりましたよね^^;


我が家では家族はノロにかかることがなかったんですが

おじさんがノロにかかりました


ノロウィルスがはやったということで

色々食中毒に関するサイトを調べたんですが

こちらがイチバンわかりやすくて

消毒とかも家で出来るんだなあって思いました


『ノロウイルス』についてちょろっと調べたら

使えそうなサイトがあったのでついでに紹介^^

こちらは福山市のサイトからあったのですが↓

http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/seikatsueisei/shokuhin/noro-news.html

家庭でできる予防方法と、消毒液の作り方

これはいいですよ^^

早速実践しようと思ってます



ノロウイルスって言うのは今年ばかりではなく

大体毎年この時期になるとなる人が多いらしいです

(聞いてみたら妹家族も去年全員なったそうです)



今年は、なぜかわかりませんが、大々的に

流行して、ニュースになってるので

ものすごいことのようになってますが、

そういうわけではないらしいです^^;



とにかく普段の生活や、身の回りに感染者がいたりする場合

また、不特定多数の方と触れ合ったりする場合

(会社や、遊び場(競馬場・パチンコ店・スーパーなどなども含めて)

(わたしの場合は、オフの仕事がスーパーなので

おそらくそこでも感染の可能性があると思うし)

そういうことも想定して



1知識として普段の生活に取り入れて

風邪や、ノロに負けないようにしたいですね^^



ちなみに、潜伏期間は1〜2日

       発症期間も2〜3日ですが

      その後の排便などにウイルスがしばらく出てくるそうなので

      処理や、消毒が必要なようです




体力の低下してる年配の方や、抵抗力が弱い赤ちゃんなどは

重症になるようですが

普通の大人の場合は、状態的には軽度といった感じなのでしょう。



ただ、感染力が強い、これがネックになり

家族1人がかかれば、全員かかる

ということを覚えておき、体調を崩したら

早めの病院行きってことですね^^

ほかの家族になるべくならうつしたくないですから^^

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。